どんなときもwifiのデメリットとは?知らないとヤバい3つの欠点が?!

どんなときもwifi どんなときもWiFi

どんなときもwifiは人気急上昇中で申し込み数も右肩あがりとなっています!さきほど、公式を見たら、申し込みが多くなったことで端末の在庫切れが起きていて、端末が届くまでに時間がかかっているというアナウンスがありました。

 

この記事を見るタイミングによっては解消している可能性もありますが、それだけ急激に申し込みが増えて注目されているようですね。

 

どんなときもwifiは、公式サイトとかネットの情報をみるとかなり評判がよくて、評価も高いようですし、魅力的なサービスですよね。申し込みが殺到するのも納得です^^。ただ、ここで気になるのが、デメリットがですよね。

 

デメリットがあって、契約をしたあとに後悔をすることがないように、今回はあえて、どんなときもwifiのデメリットについて、お伝えしていきます。

どんなときもwifiのデメリットを知ることは大事!

どんなときもwifi

どんなときもwifiに限らず、wifiはしっかりデメリットを確認するのが大事です。wifiは契約期間も長くて、途中でデメリットに気付いて解約するにしても違約金とかで損しますし、ダメージも大きいですよね。

 

デメリットを把握したうえで、契約を申し込むことで快適にネットを楽しむことができて、充実した日々を送れますよね^^。どんなときもwifiは無制限でネットが使えますし、うまく使いこなせば、生活の質がぐっとよくなるはずです。

 

youtubeやhulu、ネットフィリックスなどの動画を楽しむことができますし、仕事で使う場合には効率よく作業がはかどり生産性もあがるはずです。

 

旅先や出張先でも快適なネットをいつでも使うことができれば、ストレスフリーで楽しい日々が過ごせるのではないでしょうか。

 

それでは、これから具体的な「どんなときもwifi」のデメリットについて、お伝えしていきます。

どんなときもwifiのデメリットとは?知っておきたい3つの欠点!

どんなときもwifi

どんなときもwifiはメリットの多いwifiですが、デメリットもあります。誰にとっても完璧なサービスは理想ですが、そういうのはなかなか難しいですし、デメリットがあるのは仕方がないことですね。

 

デメリットを知ったうえで契約するのと知らずに契約するのではだいぶ違ってくるはずです。契約の前に特に次の3つの欠点については、よく把握しておきましょう。

 

・端末がレンタルであり、返却が必要

wifiのなかには端末を購入できて、契約を終了しても返却しなくていいところがありますが、どんなときもwifiの場合には端末の返却が必要になります。

 

忙しいときなどに、端末を返却するというのは手間がかかりますし、ちょっとめんどくさいですよね。しかも、返却に関してはけっこうシビアで解約した月の翌月の5日までに指定された住所に送り返さないといけないと決められています。

 

もし返却期日を過ぎてしまった場合には端末弁償金として18000円も請求されてしまいます!端末が故障している場合にも同様に18000円が請求されます。けっこうこの金額は痛いですよね。

 

会社としても高性能な端末を用意しているということで、この金額は、仕方がないのかもしれませんね。

・契約が2年縛りで3年目以降は月額料金があがる

どんなときもwifi

どんなときもwifiは契約が2年縛りとなっています。2年間の間は自由に解約することができません。どうしても解約したい場合には、解約手数料を支払って、解約することになります。

 

解約手数料は使用期間によって異なり、0~12ヶ月は19,000円(税抜)、13~24ヶ月は14,000円(税抜)、26ヶ月以降は9,500円(税抜)となっています。2年毎の自動更新であり、初回だと25ヶ月目の更新月であれば規約手数料は0円となっています。

 

この金額もけっこう痛い金額ですし、安易に契約してしまうと解約しにくくて、損してしまいますね。私もほかのwifiなんですが、途中で契約を解除して高い解約手数料を払ったことがあります。こうした出費は地味に財布に響きますよね。

 

25か月目に契約を解除しない場合には、自動更新され月額料金があがります。公式サイトによると1か月目~25か月目はキャンペーン割引があり、安くなっていて、25か月目以降はそのキャンペーンの割引率が下がることで実質料金があがるようです。

 

どんなときもwifiは分かりやすいシンプルで分かりやすい定額のプランになっていますが、25か月目以降は月額料金があがるので、おとくに使いたい場合には25か月目の更新月に解約するのが一番ですね。

・データを使いすぎると速度が遅い回線に切り替わる

どんなときもwifi

どんなときもwifiは無制限で容量を気にすることなく使うことができるのが最大の強みであり、メリットでもありますが、あまりにデータ量が多くなりすぎると速度が遅い回線に切り替わります。

 

契約者間の利用の公平を確保するために、一人の利用者が大容量の動画などを頻繁に通信している場合には、制限がかかることもあるようです。公式のQ&Aをみると

 

「著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります」

 

とあったので、普通に使っている場合には、速度制限などはかからず、快適に使えるようです。超ヘビーユーザーでなければあまり気にする必要はないデメリットといえそうです。

どんなときもwifiのデメリットは解消できる?

どんなときもwifi

どんなときもwifiのデメリットを紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。そこまで契約を躊躇するような大きなデメリットと感じなかったかもしれませんね。

 

端末は普通に使っていれば破損することは少ないと思いますし、返却を忘れなければそこまで大きな問題ではないですね。契約終了後も格安SIMをさして使おうと考えていた方にとってはデメリットが大きいと思いますが、それ以外であればそこまで気にしなくてもいいと思います。

 

2年縛りについても、更新月を覚えてメモしたりして、そのときがきたら解約すれば手数料もとられないので、安心です。

 

2年たてば、技術も進歩していきwifiの環境も変わっていくでしょうから、2年で解約して別のwifiを含めて検討するのがいいのではないでしょうか。

 

容量をたくさん使いすぎることで速度が遅い回線に切り替わるという点についても、そこまですごいヘビーユーザーでないと関係ないですし、もし、あなたが、普通に仕事や出張先、出先で使うだけならほとんど関係ないはずです。

どんなときもwifiはこんな人におすすめ!

今回はどんなときもwifiのデメリットをお伝えしてきましたが、先述したとおり、どんなときもwifiにはそこまで致命的なデメリットというのはないですね。

 

知らないで契約してしまうと損をする可能性があるのは確かですが、デメリットを把握したうえで普通に使うのであれば、契約を後悔するようなことはないはずです。

 

どんなときもwifiはどこでも使えて、回線も早く、無制限に使えるということで非常にメリットが大きいですし、いま一押しのwifiですね。公式サイトにはさらに詳しい情報が掲載されていますので、ぜひチェックしてみてください。

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